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金欠でも身を削って風俗へ行ったときの体験談です。

彼女はプロの風俗嬢だと思わされました

会社帰りにふらりと風俗に立ち寄る場合、風俗嬢に関してはほとんど情報がないケースが多いです。風俗のポータルサイトなりホームページを見てから足を運ぶ場合にはそれなりに情報を持っているってことなので女の子のこともある程度は分かっています。
だからどんな話をすればよいのかはある程度分かるんですけど、本当にぶらりと入店した場合にはどんな女の子なのかはよく分からないので、いわば手探りです。それもそれで楽しいので嫌いではないんですよ。だってどんな展開になるのか分からなじゃないですか。自分の予期していない展開が待っているケースが多いので、みっちりと調べるよりは刺激的な時間になりやすいんでよね。
それを言うとこの前行った仙台にある風俗店にいた彼女はまさにプロ。奉仕の気持ち、サービス精神。こういったものを強く持っているだけじゃなくてプレイの際にこちらの手を握ってきたり視線を向けてきたりと、細かい動作の面に於いても彼女はこだわりを持っていて正にプロの風俗嬢だなって思いました。

仙台の風俗で最後にするつもりが無理だった

結婚を機に風俗通いを止めようって思っていたんです。独身であれば、例え恋人がいてもちょっとした火遊びというか、仮にバレたとしても何とか許してもらえるかもしれないじゃないですか。でも結婚してからともなれば完全にアウトかなと(苦笑)さすがに結婚後、風俗を許してくれるような奥さんはなかなかいないと思うんですよね。だから風俗は独身時代で終了って思っていたんです。
それで遂に来月結婚することになったので、最後に心残りを残さないためにも思い出深い仙台の風俗を楽しんだんです。そうしたら心残りを残さないどころか、むしろこれでは風俗は辞められないって思ってしまいましたよ(笑)話があべこべかもしれないんですけど、あれだけ楽しい時間になったら、「これで終わり」ではなくて「また来たいな」になってしまうと思うんですよね。
それで結局そういった気持ちになってしまったのもあって、今後も奥さんの隙を見つけては風俗に通おうかなって気持ちになってしまいました。仙台の風俗に行く前は結構固い決意だったんですが(笑)